大田知事、またまた発言撤回


昨日から県議会が始まりました。

また、大田知事が発言撤回です。

自然保護の為、海の埋め立てはしない

必要とあればやむを得ない。
多少の埋め立てはしょうがない。
やっぱり、必要だ。

これでは公約違反と突っ込まれてもしょうがない。

県の債務8000億円は前圓藤知事が作った借金だ。

大田知事は、「大型公共工事はいらない」、「県の借金を0円にする」と言って、知事選挙を戦いました。

ところがどうでしょう
昨日は(7/3)、大型公共工事の中止はできない。
県の借金は徳島県にとっては必要だ。
これがわかったのでこれから勉強します。

皆さん、今徳島は不況のまっただ中です。
今『脱不況』が一番望まれております。
これから勉強では遅いでしょう。

もっと県民の為の仕事をしてもらうよう、
来代(キタチャン)も一生懸命頑張ります。