皆さん新しい税金をとられてもイイのですか?


今私はまず、水源税と言う新たな税金をとろうとしている政策にストップをかけようとしております。
当然森林は守らねばなりませんが、いま私達は天下の悪法、介護保険を否応なく取られ、更には、新年度からたばこ、缶ビール等の値上がりも予想されております。
私達はリストラ、時間外カットと収入が減っているこんな時にまた新しい水源税を取られてはたまったものではありません。

四国では高知県がこの税金を予定していると言うもののまだ決まったわけではありません。香川県や愛媛県では全く考えてもおりません。

何も徳島県だけが四国の森林を守る税金を払う必要はありません。 まず国が森林を守り、県が守るべきで、収入の少ない私達に何でも税金をかけるのはちょっと間違っていると考えます。
それなら国民の税金を投入して自分達はべらぼうに高い役員手当てをとっている銀行に対して銀行税をかけるのが先でありますが、どうも県は大企業には弱いようであります。 近く水源税に対するアンケートがいきましたら、このへんを踏まえて良く考えてから返事をして下さい。

私は庶民の立場から皆さんの声を遠慮なく県にぶつけていこうと考えております。どうか皆さんの考えも教えて下さい。
私はものを言わない政治では日本がつぶれると思います。 どんどん文句や不満を言いましょう!